07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

岐阜クイズ愛好会Mino-Ten

Author:岐阜クイズ愛好会Mino-Ten
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

終了御礼

2013.04.29 07:46|結果連絡
クイズサークル日本一決定戦「天5」
主催:岐阜クイズ愛好会Mino-Ten
開催日:2013年4月28日
開催地:中部国際空港セントレアホール
参加数:21サークル(+6サークル)
winning answer:「虎」
(中島敦の小説『山月記』で、挫折した詩人・李徴が変身してしまう動物は何でしょう?)
優勝:クイズ倶楽部(田中,為季,山内,日高,鍋田,三木,丸木,平井,西村,本間,棚山,佐藤,豊田,山本,今尾)
準優勝:OBA-Q(新井,上野,大村,緒方,荻島,小野,春日,黒川,鈴木,関口(あ),関口,西村(か),西村,林,三小田)

優勝しましたクイズ倶楽部の皆さんには、優勝賞品としてメダルと「天6開催」の権利及び義務を進呈致しました。

昨年春に開催に向けたアンケートをとらせていただくことから始めて約1年、長い期間、最後まで支えてくださった皆さまに感謝致します。本当にありがとうございました。
スポンサーサイト

優勝賞品について

2013.03.31 22:07|優勝賞品
クイズサークル日本一決定戦「天5」に優勝されたサークルには、優勝賞品として写真のメダルを贈呈させていただきます。

決勝戦後の表彰式にて、メンバー全員に贈呈する予定です。
出場されるサークルの皆さまにおかれましては、是非優勝を目指して頑張ってください。

メダル写真

一般観覧及び諸注意事項

2013.03.31 10:08|注意事項
■一般観覧について
・主催者としての一般観覧募集は致しません。当初は予定しておりましたが、エントリーサークル数に鑑み、出場サークル数を増加させることを優先させたためです。以下にご案内の通り、出場各サークルの応援として観覧いただける場合もございますので、各サークルまでお問い合わせください。
・小学生以下のお子様の入場もご遠慮願います。同じフロア内に休憩室をご用意しますので、そちらをご利用ください。

■会場内・会場付近での問題集販売について
・許可されておりませんので、お控えいただきますよう、お願いします。

■その他注意事項
・会場内は飲食厳禁(飲み物も!)となります。同フロア内の休憩室をご利用ください。場所は受付時にご案内します。
・まとまった昼休憩は取りません。出場ラウンドの空き時間を利用してお済ませください。
・ゴミは各自お持ち帰りください。会場内にゴミ箱の準備は致しません。
・喫煙は所定の喫煙所にてお願いします。会場至近にもございます。
・会場付近は、空港を利用される一般のお客様や空港関係者も大勢行き交う場所となります。会場の外ではお静かにお願いします。
・会場内では携帯電話をマナーモードにしていただくか、電源をお切りください。
・大会の円滑な進行にご協力ください。
・マスコミの取材につきましては別途お問い合わせください。

>参加21サークルの代表者様
当日、会場内には、サークル毎に「エントリー数+1名分(ただしフルエントリーのサークルはそのまま15名分)」のお席をエリア指定でご用意します。各サークルの応援観覧として、各サークルのご判断で運用ください。
(フルエントリーで無ければ少なくとも1名までは観覧入場可能、エントリーメンバーに欠席者が出れば、その分も観覧入場可能です。)
ただし、これを超えるお席は全くございません。当日会場内での立ち見も厳禁とさせていただきますので、よろしくお願いします。

大会ルールに関するQ&A

2013.03.18 12:45|大会ルール
頂戴しましたご質問及びその回答内容を共有のため、以下に記載致します。
参加される各サークルにおかれましては、本内容の確認・遵守も併せてお願いします。
新しいご質問があり次第、更新の予定です。

※2013年4月18日22時40分更新(Q12を追記)

Q12.
共通ルールの1つに、「『~はA、Bと何でしょう?・・・答:C』のように複数のうち一つを答える問題では、『C』のみ、または『A、B、C』と同順で全て解答した場合のみ正解とします」とありますが、これは、問題をどこまで読んだかに関わらず、ということでしょうか。 具体的には、「~はA/…」まで読んだ場合でも「A、B、C」と解答するのか、残りの「B、C」を同順で全て解答したら良いのかどちらでしょうか?

A12.
このルールについては、問題をどこまで読んだかに関わらず適用します。
すなわち、仮に「~はA/…」まで読んだ場合でも、本来の正解である「C」、あるいは「A、B、C」という同順での回答のみを正解とします。
今回の事例でいえば、最初に「B」と回答した時点で誤答となります。

Q11.
客席から、参加していないメンバーが模造紙等で得点状況を書き込み、管理し、得点状況を舞台上の参加者に分かるように掲示するのは可能でしょうか?

A11.
不可とさせていただきます。

Q10.
大会全般を通じて、舞台上での参加者の得点表示はどうなりますでしょうか?

A10.
プロジェクターを用いて、舞台後方のスクリーンに投影する形式となります。

Q9.
準決勝でのタイムアウトに関して、もし追加のタイムアウト(4回目)を両チームとも使い切った場合は、さらにタイムアウト(5回目以降~)が追加されるのでしょうか。

A9.
その通りです。両チームが使い切るたびに、1回ずつのタイムアウト権が与えられます。

Q8.
2回戦で「誰が押す」かの指示について、ボード・カードなど、ジェスチャー以外の小道具を使うのは可能でしょうか。

A8.
小道具の使用は不可とさせていただきます。

Q7.
2回戦の席の配置ですが、番手によって指定されるのでしょうか。またその位置ですが、どのような形になるのでしょうか。

A7.
ステージ中央が両チームの1番、そこから外側に向って両チームの2番以降の方が横一線に並び、一番外に9番が位置します。

Q6.
1回戦において、万一以下の事態が発生した場合のペナルティはどうなるのでしょうか。
(1)解答順を間違える(誤って1人飛ばして早押し機についてしまう、ローリングすべきときにローリングを忘れる、など)
(2)誤答による休みが継続中に誤って押してしまう

A6.
間違いのないようにスタッフ側でもチェックをかけつつ進めていきますが、万一発生した場合は以下の取り扱いといたします。
(1)順番を間違えた問題で当該チームが解答権を取る取らないに関わらず、本来、早押し機につくべきであった人が誤答したものとして、次の問題から5問お休みいただきます。ただし、その問題で他のチームが正解・誤答している場合は、その正解・誤答を有効としたうえで、あわせて5問お休みいただきます。
(2)誤って押してしまった問題はなかったものとし、当該チームは、次の問題からあらためて5問お休みいただきます。ちなみに、なかったものとされた問題は、他の休み中のチームの休み問題数にはカウントされないことを申し添えます。

Q5.
2回戦の対戦相手のオーダーは、どの時点で知ることができるのでしょうか。

A5.
対戦相手のオーダーは、両チーム入場後にステージ上で発表し、その後3分程度の作戦タイムをとります。

Q4.
2回戦のオーダーは、どの時点で提出するのでしょうか。

A4.
対戦相手決定後、5分程度の考慮時間を設け、提出いただきます。

Q3.
1回戦以外の各ラウンドについては、問題数限定について言及されていませんが、問題数限定は無いものと考えてよろしいでしょうか。

A3.
全ラウンドにおいて、原則として問題数限定はありません。ただし、主催者の想定をはるかに上回る誤答やスルーが生じた場合、その他不測の事態が生じた場合は、やむを得ずルールを変更する場合がありますので、ご了承ください。

Q2.
ジェスチャーで誰が押すのかの指示は禁止しないとのことですが、舞台下(チームの控え選手、2Rですでに勝負がついてしまった人)からジェスチャーやアイコンタクトで「誰が押す」かを指示するのはNGでしょうか?

A2.
誰が押すかを指示するジェスチャー、アイコンタクトに関しては、対戦中のプレーヤーのみに認められたものではありませんので、控え選手、決着済みの人が行っても構いません。ただし、声での指示は禁止とします。

Q1.
舞台上への筆記用具等のメモの持込はOKでしょうか?

A1.
舞台上への筆記用具等の持ち込みは禁止とさせていただきます。
同じチームのプレーヤーが近くにいる状態でクイズを行うことが多いので、メモを使って解答を教えているのではないか、という疑念が生まれないようにするためです。

決勝戦ルール

2013.03.15 21:04|大会ルール
■決勝戦『坂の上の雲』(2チーム→優勝)

・1対1形式の早押しクイズを行います。
・1番手から順に対決席につき、1問正解したら次のメンバーに交代します。
・2番手以降が誤答した場合は、1番手から再スタートとなります。
 1番手が誤答した場合、その問題文を最後まで読み切った上で、相手チームに誤答ペナルティなしで解答していただきます。
・9番手が正解したチームは9人全員でボードクイズに挑戦していただきます。
 相談などは禁止とし、このボードクイズに全員が独力で正解すると優勝となります。
 ただし1人でも誤答すると、そのチームは1番手に戻って早押し対決を再開します。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。